ドルフィンワークス BLOG

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ナイトシーン特集
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    こんにちは〜プランナー濱田です!

    今回はプランナー濱田より、モデルプランのご紹介です!
    その中でもナイトシーンプランを集めてみました。

    最近では外構分野においても、光源にLEDを使った照明器具
    が数多くラインナップされてきました。
    そこで今回はモデルプランとして、外構においてどのような
    灯りの置き方があるのかを、ご紹介させて頂きます。


    モデル1:クローズ外構全体に照明計画。
         道路面に設置した半透明スクリーンから
         中庭の灯りが漏れているのが特徴です。




    モデル2:モデル1の中庭です。
          滝をメインオブジェにした、ウォーターガーデン。
          プールの中に水中ランプを設置しました。
          水面のゆらぎが光りを拾い、
          空間全体が優しく照らされます。
        



    モデル3:高低差のある照明計画。
         演出の為の灯りはもちろんですが、
         もう一つの大切な役割りが安全性です。
         夜の階段はとても危険な場所。
         手すりで昇降をサポートし、
         その手すりの裏側に埋め込まれたラインライトが、
         足元をエスコートしてくれます。




    モデル4:オープンスタイルの照明計画
         照明器具本体を、敢えて門柱と建物壁の間に設置。
         門柱の背後から光が漏れだすことで、門柱自体が
         ソフトに演出されます。
         照明計画では光を置くことよりも、
         ❝どのように影を演出するか❞ 
         という点が大事なのかもしれません。
        


     
    モデル5:デザインされた照明計画
         適度な灯りを配置しながら、
         それぞれの光の発し方や、器具の形状を揃える。
         建物と外の空間を一体化させ、より心地良い空間を
         生み出します。




     一日の半分を占めるナイトシーン。
     帰宅時に我が家を眺める時間帯は、暗くなってからが多いのでは
     ないでしょうか。
     照明計画も重要な外構アイテムですね!

     濱田でしたグッド

     
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